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これまでの展覧会 2010年-2012年

会期 展覧会名 内容
2010年1月 芸術家達の書展 油絵、日本画、陶芸家等、近代物故の作家達は「書」も能く表現されました。 書家の書とは異なり、芸術的で妙味ある作品の数々です。
2010年3月 絹谷 幸二展 人類の「愛と平和」という大命題のもとに展開される作品の数々。情熱的なエネルギーがみなぎり、常に見る者を元気づけてくれる、巨匠、絹谷幸二の世界です。
2010年5月

DECADE(丸山勉

10年目<5回目>の新作展。 その人気の高さは、モチーフの多彩さと、クオリティーの重厚さにあります。 白日会・日展での各種受賞に結実する画業です。
2010年7月 夏の古伊万里展
2010年9月 杉山 紀美子
日本画展
百花繚乱。
季節の花々を、堅実なデッサン力で表す。
20点余を展観。
2010年10月 島田 章三展
喜寿を迎えても尚、国画会の重鎮として活躍。
瑞々しい新作15点余を展観。
2010年11月

Picasso展
-セラミックの表現-

陶芸を中心に子供のように純粋な心で豊かに表現された作品の数々。ピカソならではのユーモアあふれる作品を、数点の版画と併せて展観。

2010年12月

冬の古伊万里展

2011年1月

籔内 佐斗司展

1991年代から新作まで、多数の木彫作品に加え、
ブロンズや版画30点余を展観。

2011年3月

矢橋工房漆展

漆をもっと身近に。
根来風の再現(食器から家具まで)。

2011年5月

山の会
-中山アカデミー新しき風-

中山忠彦画伯が二〇〇七年私財を投じ、蓼科に開設した人気の高いアカデミーから、講師と生徒計十名を選抜しての展覧会です。

2011年7月

夏の古伊万里展


2011年9月

千住博展

貴重な30代の作品から最新作まで、
日本画15点余りの展観。

2011年10月

近代物故作家展

香月泰男、横山大観、小林古径、平山郁夫 等

2011年12月

冬の古伊万里展


2012年1月

野田弘志展

4号から80号大作まで、約15点を展観。

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